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レディエッセの危険について

失敗禁物

とにかく心配なのは、やっぱり失敗ですよね。。
鼻のプチ整形なら、ヒアルロン酸には溶解薬(ヒアルロニダーゼという)があるけれど、
レディエッセには溶解薬がないんです。

手術で入れるプロテーゼのように固形じゃないので、
注射で注入するものなので、引き抜くこともできません。

つまりは、、失敗すると、1年以上、
(成功すれば持続する期間の間中、ってことになりますね)
体内に吸収されるのを待つしか方法がない。ということ。

それに、高いレベルでキレイに注入するためには、
手軽に注入できるヒアルロン酸とは違って、高度なテクニックが必要になるんです。

そう、ヒアルロン酸と比べて、注入すること自体が難しいのも短所のひとつ。
失敗すると1年以上、吸収されるのを待つしかないということは、
失敗せずに済みそうだという確実なクリニック選びが大切です。

そしてレディエッセは、あまり浅く注入すると硬さが目立ったり、
皮膚の色調に違和感が出たり、ということがあるようなので、
きちんとした技術を持ったお医者さんを選ばないと大変なことになります。

何でもそうですが、どんなに良いとされているものでも、使い方を誤るとトラブルの元に。

うーん、こう書いてみるとけっこう怖いなって思いました。
でも実際に私は成功したし、安心できるクリニックもあるから、
とにかくクリニックの見極めが肝心ってことです!!
 
レディエッセをやっているクリニック一覧&比較ページも参考にしてみてくださいね。
 

腕のよいクリニックを選ぶには…

レディエッセをキレイに注入するには、ドクターの高い技術と豊富な経験が必要!

ダメダメなお医者さんだと、注入量などを誤る場合もあるんですって。こわー
。口コミや体験談など参考に、時間をかけてクリニックを選ぶようにしましょうーー。

最近では、インフォームドコンセントって言って、
患者が自分の症状や体の悩みと医療行為について、知りたいことを“知る権利”があり、
治療方法を自分で決める、“決定する権利”を持つという理念があります。

最善の治療方法、そして、治療後の経過やアフターケアなどについて詳しく説明してくれて、
治療を受けるかどうかを検討する時間をくれるカウンセリングを実施しているクリニックも増えています。
とりあえずカウンセリングを受けてみるのはいかがでしょうか!?
自分で話をすることで、なんとなくわかってくることってたくさんありますよ。

カウンセリングに行く前にも、ちゃんと調べて。
カウンセリング時に変な売りつけがある悪徳な美容外科もあるみたいだから、
そこはちゃんと事前調査をしてからクリニックを選ぶようにしましょう。
 

 
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